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会社概要

 

豊かな食を支える食品商社のリーディングカンパニー

事業内容

食品、水産物、農産物、畜産物、花卉等の販売・輸出入・買付・加工・商品企画・開発・品質検査・分析業務及び貨物自動車運送事業、食品安全コンサルタント業務、情報処理サービス業務

企業Profile

当社の卸売事業は全国で「全温度帯流通機能」をフル活用し、メーカー様と小売業様、外食産業様との架け橋となると共に、徹底した品質管理の下、ローコストでハイレベルな物流サービスを提供しています。また近年では、ロジスティクス事業を基幹事業と位置付けて強化し、流通全体の最適化を実現しています。さらに、第3の基幹事業と位置づけているのが製造・加工事業。当社独自の高付加価値を付けた商品や売場を開発し、お得意先様の売場提案に対して新たな切り口で挑みます!
 食品流通業界では「柔軟な発想・創造力」が欠かせません。日本の食生活をもっと豊かにしたいという意欲・熱意に溢れたあなた!日本アクセスを一緒に盛り上げていきましょう!

企業PR

今後の展望

【「卸売」の枠を超えた「卸」企業へ】
設立20周年を機に、理念経営の重要性を改めて見直し、企業理念を刷新し新たなスタートを切りました。
自らの足元を見直した上で、更なる企業成長を目指すためには、従来の「卸売」という概念や枠に捉われていてはいけないと考えています。今、身にまとっている殻を破ること、それが当社の目指すべき姿(ビジョン)として掲げている “「卸売」の枠を超えた「卸」企業になる”ということなのです。
これは、当社が「卸売」から手を引くというわけではなく、当社のコア事業である「卸売」事業にしっかりと軸足は置きながら、日本アクセスならではの付加価値機能を施した新しい流通サービス企業へと進化していくということです。単に「モノ」を卸すだけの物販企業ではなく、当社独自の価値を創り出し、それらの「価値・サービス」を提供する企業こそが日本アクセスが考える「卸」企業なのです!

企業Data

本社所在地 〒141-8582
東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー
代表者 代表取締役社長 社長執行役員 佐々木 淳一
設立 1993年10月1日
資本金 26億2千万円
売上高 2兆155億円(2016年度)
従業員数 3,793名(2017年3月末現在)
主な事業所 全国各地