interview

 
MARINA KAMIYA
神谷 真里奈
2019年入社 / 事務職 /
情報・金融カンパニー 
情報・通信部門 営業サポートチーム
入社以来、情報・金融カンパニー
情報・通信部門 ITビジネス第一課にて
ハードウェアやソフトウェアの輸入業務を担当。
アメリカや台湾のお客様とやり取りをするため、
日々英語力の向上に取り組んでいる。
見守られている安心感が、
チャレンジへの勇気をくれる。
現在の仕事
社内の教育プログラムを活用し、
海外とのやり取りもスムーズに。
私はハードウェアやソフトウェアの輸入業務を担っています。アメリカにあるグループの関連会社や台湾メーカーから届く請求書を毎朝確認。支払い期日は案件ごとに異なり、金額にミスがあれば取引先に迷惑がかかるので常に優先順位をつけながら、正確に、スピーディーに業務を遂行しようと心掛けています。海外とはメールのやり取りが中心ですが、学生時代のTOEICは600点程度でした。1年目は英単語を調べながら英文メールを作っていたほどです。そこで、英語力を向上させる社内の教育プログラムを積極的に活用。上司からメールの文面を褒められた時は成長を実感できました。
これから目指す姿
目指したい先輩がいる幸せ。
対応力を磨き、
頼られる存在になりたい。
先輩たちは質問すると何でも丁寧に答えてくれ、新しい業務に不安を感じている時や少し残業が多い時はすかさず「大丈夫?」と声を掛けてくれます。いつも先輩に見守られている安心感はとても心強く、もっと貿易の知識と経験を深め、先輩に追いつけるよう頑張ろうというモチベーションにもなっています。2年目になり仕事の流れは理解できましたが、「貨物が届いていない」といったトラブルにはまだ即座に対応できません。今後は、先を見据えて行動しながらイレギュラーな事態への対応力を養い、先輩と同じように「後輩から頼られる存在」になりたいです。

MY TURNING POINT

主体性を尊重してくれるから、
自分で考え、実践し、
気付きも生まれる。
指導社員の異動に伴って業務を引き継ぎ、担当案件が増大。これを契機に、どうすれば業務が効率的に進むかを自分で考え、実践するようになりました。主体性を尊重してくれるので何事にもチャレンジしやすいですし、周囲を巻き込み、より良い変化を生んでいく大切さにも気付けました。
1日のスケジュール
  • 8:15

    出社、メールチェック to do整理

  • 8:30

    アメリカが営業時間のうちにやり取り

  • 10:00

    お客様に請求書送付

  • 11:30

    昼食

  • 12:30

    メールチェック

  • 13:00

    書類作成、発注書確認

  • 15:00

    計上システムに入力

  • 16:00

    お客様からのお問い合わせに対応

  • 17:00

    明日のto do確認

  • 17:30

    退社

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